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神奈川新聞 2014年4月22日~24日掲載記事

春休み「むずむずキャンプ」の記事が神奈川新聞に掲載されました。

神奈川新聞は母ちゃんずの第1回目の保養キャンプから、ずっと応援してくれています。 記者さんがキャンプの度に足を運び、福島のお母さん達に寄り添った思いを丁寧に記事にして紹介し続けてくれます。

今回もお母さん達の複雑な胸のうちを記事にしてくれました。
いつも、ありがとうございます。

神奈川新聞2014.04.24      神奈川新聞2014.04.23      神奈川新聞2014.04.22
2014年4月22日掲載    2014年4月23日掲載    2014年4月24掲載


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[ 2014/05/09 16:29 ] 取材記事他 | TB(-) | CM(0)

2013-07-18タウンニュース・2013-08-03神奈川新聞

大変遅くなりました。

7月に開催した、学習会の模様がタウンニュースに掲載されました。
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夏の燃え萌えキャンプの記事が神奈川新聞に掲載されました。
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先日の二本松商店街の様子が神奈川新聞に掲載されました。
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1308230017/
[ 2013/09/05 16:41 ] 取材記事他 | TB(-) | CM(0)

取材記事

春休みლ(╹◡╹ლ)森盛ლ(╹◡╹ლ) キャンプを前に、東日本大震災からまる2年を迎え、
朝日新聞・神奈川新聞・タウンニュース相模原南区版に掲載されました。
タウンニュースには、夏キャンプ参加者と今回春キャンプ支援者の想いが掲載されています。
記事をHPに掲載いたしましたので、お時間あるときにぜひお読みください。


[ 2013/03/13 13:44 ] 取材記事他 | TB(-) | CM(0)

今年もよろしくお願いします。 ~保養キャンプの記事紹介~

みなさん、明けましておめでとうございます。 
今年もよろしくお願いします


楽しい年末年始を過ごせましたか?
学校や幼稚園も始まって、少し落ち着いた時間を取り戻しつつある頃でしょうか?
母ちゃんずは今週から、春のキャンプに向かって再始動です。

冬のキャンプでは、参加者のお母さん達とたくさん話をする時間もあり
いろんな思いを聞かせてもらう中で、ずっとずっと一緒に子供達を守っていきたいという気持ちを
一層強く感じる機会をもらうことが出来ました。

もうすぐ震災から2年を迎える今。被災地の人達にとっては、あの時のまま時間が止まっているような
感覚を未だに持っている人も多いでしょう。 私もまだまだ、そんな思いから抜け出すことが出来ません。
でも、ふと子供達を見ると確実に大きく逞しく成長しています。
今でも思い悩むこと、悔むこと、辛いこと、悲しいこともたくさんありますが
大きく大きく成長している子供達を見ると、大人の私達も立ち止まって振り返ってばかりもいられないなーと
強く背中を押される気持ちになります。

この先、何をどうすれば子供達を守れるのか、震災前の当たり前の生活に近づくことが出来るのか
問題は山積みで不安になることもあるけれど、こうして出会えた仲間がたくさんいるのだから
一緒に苦しみ泣き、そして励まし合って笑って生きていくことも出来るんじゃないかな?と感じています。

福島を思ってくれている人がいる。自分の子供の成長を一緒に喜んでくれる仲間がいる。
離れていても何かあれば、駆けつけてくれる、駆けつける場所があること。
それは、これから先の人生にとって大きな大きな力になると思います。
私も相模原の仲間に支えてもらっています。そして福島にいるみんなに、元気をもらってます。
次に会える日まで、頑張れる力を与えてもらってます。 それは本当に幸せなことだと思っています。
ありがとう。 

次は3月。またひと回り大きくなった子供たちに会うこと、お母さん達の笑顔に会えるのを楽しみに頑張ります♪

かのくみ


最後に、いつも力になってくれている神奈川新聞の記事を紹介しておきます。
2012年12月28.29日掲載されました。


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[ 2013/01/09 10:40 ] 取材記事他 | TB(-) | CM(0)

11/27 毎日新聞相模欄掲載・東京新聞投書欄掲載

*毎日新聞相模欄掲載

相模原市教育委員会は、市内野外体験教室の施工条例を改正し、
【被災者支援を目的とした活動】と認めた場合に限り、施設利用を無料にしてくださることになりました。

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「相模原市はきっと無理だね」と諦めていた春の頃。
行動を起こし、実績ができ、沢山の方々とのつながりの中で、出た結果です。
決して私達だけの力ではなく、たくさんの思いのつながりの結晶だと感じています。

相模原市教育委員会はじめ、母ちゃんずの活動のためにご尽力注いで下さった沢山の方々へ、
この場を借りて御礼申し上げます。

ありがとうございました!




*東京新聞投書欄掲載

代表 あきちゃんが、記事に対しての意見を投稿し、採用されました。

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この記事を読み、かのくみは、こう言っています。

我が家の庭もそのくらいあるけど、私はその数値じゃ安心することなんて出来ない。
だんだん麻痺してしまう感覚は理解出来るけど、それを許してしまいたくない。。。





安全だと思って生活している人はきっと誰一人としていない。
不安をひた隠し、割り切り、大丈夫と暗示をかけて生活している。
関東にいる私達ですら、不安な状況なのに、汚染地域に住む方々の苦悩は計り知れないと思う。



えんくみ
[ 2012/11/29 22:21 ] 取材記事他 | TB(-) | CM(0)






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